「自分たちが平和を考えどう行動するのか、なぜ行動しないといけないのかを考える仲間を集め、平和を拡げていきたい」、大学生協の平和活動Peace Now! 2025 実行委員インタビュー 5
永井(日本生協連):皆さん今年度のPeace Now!ではとても工夫されて取り組まれていましたが、今回のワークにより、参加者のこれまでとワーク後で、感想やネクストアクションには変化があったのでしょうか? 藤島:広島では、 … 続きを読む
永井(日本生協連):皆さん今年度のPeace Now!ではとても工夫されて取り組まれていましたが、今回のワークにより、参加者のこれまでとワーク後で、感想やネクストアクションには変化があったのでしょうか? 藤島:広島では、 … 続きを読む
戸田:今年度のPeace Now! 沖縄の取り組みについてお聞かせください。 佐藤:まず参加者の方々には事前学習会で、沖縄戦の特徴である、地上戦が起こったこと、幼い子供も含め、多くの市民が戦争に巻き込まれていったことにつ … 続きを読む
戸田:今年度のPeace Now! Nagasakiの取り組みについてお聞かせください。 漆崎:長崎では実行委員で3つのテーマを設定しました。一つ目は長崎だからこそ知ることが出来る事を肌で感じて学ぶ、二つ目は被曝80年の … 続きを読む
戸田:今年度のPeace Now! Hiroshima取り組みについてお聞かせください。 藤島:まず前提として、Peace Now!は広島、長崎、沖縄の、それぞれの各地域の実行委員が主体・中心となって企画を作っています。 … 続きを読む
戸田:まずは自己紹介をお願いします。 藤島凜香(以下、藤島):Peace Now! Hiroshimaの実行委員長を務めました藤島です。また今年度は3地域合同開催だったのですが、全地域をまとめる統括も担当していました。 … 続きを読む
日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)のノーベル平和賞受賞決定から1年となる10月11日、「核なき世界」を訴えるシンポジウム「核兵器も戦争もない世界を求めて~記憶を受け継ぎ未来へ~」が開催された。 同イベントは日本被団 … 続きを読む
5月9日(金)、今年も平和を願って組合員さん・職員で御堂筋を歩きました。 206名の方が参加され、小雨がぱらつく中でしたが最後まで元気に行進。 出発集会では、大阪市中央公会堂の1階ホールで、長崎県出身のシンガーソングライ … 続きを読む
朝方までの雨も上がり、青空がのぞく中で始まった5月25日(日)午前の平和行進は静岡コース、50人の参加です。 青葉公園をスタートし、弥勒公園まで歩きます。 毎年歓迎の旗を掲げてくれる飲食店の方、ありがとうございます。小学 … 続きを読む
「つなごう!平和のたすき」「子どもたちの笑顔であふれる世界に!」「核兵器禁止条約に参加しよう」を合言葉に平和行進が続いています。 5月7日に六郷土手(東京都大田区)を出発した神奈川県内の2025年平和行進。 県内最終日の … 続きを読む
登壇者で司会の一般社団法人かたわら 代表理事 高橋悠太さんより「ノーベル平和賞の受賞理由のなかに被爆者の努力と、若い世代がそれを引き継ごうと努力しているということがあげられています。 戦後80年、被爆80年といわれる今、 … 続きを読む